必ずお読みください
XVL Player には Ver. 8.xと Ver. 10.x の2種類があります。
両バージョンは同一マシン内に共存できますが、以下のコンテンツ・データは、XVL Player Ver. 8以前、XVL Player Ver. 9 以降のどちらを起動するかが、コンテンツ・データ内で指定されています。
- XVL Player を埋め込んだ HTML コンテンツ
- XVL Player を埋め込んだ Microsoft Office データ
- XVL Web Master が生成したコンテンツ
- XVL Player Pro SDK / XVL Player SDK 用のコンテンツ
XVL Player単体でXVLファイルを開く時(HTMLへの埋め込みではない場合)、どちらのバージョンを起動するかは個別に指定することはできません。
後でインストールしたバージョンの XVL Player が起動します。ただし、上記のコンテンツ・データを開く時は、コンテンツ・データの作成時に指定したバージョンの XVL Player がインストールされてない場合には、コンテンツ・データは正しく表示されないので、ご注意ください。
また、XVL Notebook、XVL Notebook Viewer をご利用の際は、 Ver. 8.x 以前が必要ですので、ご注意ください。





