Ver. 13.0 64 bit版
2013年6月3日 リリース
Ver. 13.0 2013年6月3日 リリース
Ver. 8.6g
2012年4月13日 リリース
XVLデータのフリービューワです。3D形状を読み込み、回転・ズーム・パンなどのビューイング操作をはじめ、表示精度の調整をしながら形状を確認できます。
Internet Explorer,Mozilla Firefox でXVLデータを見ることができます。
(Ver 8.x はMozilla Firefoxには、非対応)
Lattice3D Reporterで作成された3Dドキュメントを閲覧する無償ビューワです。XVLファイルが挿入されたExcel文書を表示でき、Excel内での3D形状表示や、アニメーション再生が可能です。ファイルの保存や編集はできません。
エレキ設計CADのデファクトスタンダードである図研の「CR-5000/Board Designer」の
データをXVL形式に変換するプログラムです。プリント基板設計データをXVLに
変換し、デザインレビュー等に活用できます。
※ダウンロードは、図研が運営する3D部品モデル無料ダウンロードサイト
『ePartFinder』から行えます。
※BD-XVL Converterの詳細はこちら
BD-XVL Converter 資料(PDF)
※デモデータはこちらでダウンロードできます。
(閲覧にはXVL Playerのインストールが必要です。)
変換直後 (PowerSupply.xv2 464KB)
電子部品を置換後 (PowerSupply-revised.xv2 544KB)
形状を直感的にかつ自由に生成できるが、制御が煩雑な ポリゴンスタイルと、曲面が容易に扱えるが意図する形状を生成するには熟練が必要な曲線スタイル、この両者の特長を兼ね備えた 3D CG 簡易モデラーです。
XVL Player のようなアニメーション再生やコントロールインターフェイスなどの機能はありませんが、XVL ファイルの表示とマウスを使ったビュー操作が可能です。 表示精度変更など各種パラメータの設定も行えます。