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パーツカタログ

情報は連携することで、初めて利用価値を持ちます。3D形状、製品の構成情報、製品を構成する部品の持つ設計情報や製造情報などを統合して配信することを実現したのが、XVLによる部品表作成ソリューションです。 ビジュアルにわかりやすい部品表を作成する手順をご紹介しています。 XVLを使った3D部品表は、「現場力」の向上を支援します。

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パーツカタログ

  • Lattice3D Reporter テンプレートオプション
    -テンプレートに沿った帳票の作成を行うオプション-

    定型の帳票テンプレートを用意し、XVLファイルを指定すると、画像や情報を適切なセルに配置し、Excel形式の定型帳票を作成するオプションのご紹介ビデオです。部品表、パーツカタログ、作業工程表、加工指示書の4種類のテンプレートが含まれます。

  • 部品表の作成例

    Lattice3D Reporterを使用した、部品表の作成例をご紹介したビデオです。 部品の詳細リストと該当部品を関連づけて閲覧することができます。
    また、データ作成者は意図する情報を画像で保存することで、閲覧者に必要な情報を見せることができます。-さらに、3Dデータと連携させることで、情報の伝達ミスを防ぎます。

  • XVL×部品表《手動編》

    XVLをこれから活用する皆様へ、弊社カスタマーサポートメンバーが、Lattice3D ReporterとMicrosoft社のExcelを利用した部品表作成を ご紹介します。