Seminar

【名古屋会場】

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。また、平素より格別のご高配を賜り心より厚く御礼申し上げます。

この度、「XVL 3次元ものづくり支援セミナー 2014 」を東京/名古屋で開催する運びとなりました。本セミナーは昨年も開催し、ご来場を頂きました皆様から事例講演やパートナー講演に対し大きな反響をいただいております。

本年は、「3D設計の恩恵をグローバルで享受する - 具現化し始めたXVLパイプラインの全貌 -」をテーマに、XVL製品をご利用企業様によるユーザー講演、及び、XVLを利用した様々なソリューションを提供しているパートナー様にご講演を頂きます。

ユーザー講演では、自動車メーカーのトヨタ自動車株式会社様、農機具メーカーのヤンマー株式会社様、建設・プラントメーカーの株式会社大林組様、新潟原動機株式会社様と、様々な業界の3D活用の先進企業から講師をお招きし、XVLをはじめとした3Dデータ活用のお取組みをご講演頂きます。

設計から製造、PLMからBIM、仮想から現実へ。2014年、ラティス・テクノロジーは業界の垣根を越えて、XVLパイプラインによるグローバルな全社3D活用を更にご支援いたします。 本セミナーがご来場いただきます皆様の業務改革の一助としてお役立て頂ければ幸いです。

ご多忙とは存じますが是非とも、ご来場賜りますようご案内申し上げます。

【名古屋会場】 開催概要

日時 2014年7月10日(木)
11:00-17:50(10:30受付開始)
会場 〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38
愛知県産業労働センター 
ウインクあいち 小ホール1・2
JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面徒歩5分
主催 ラティス・テクノロジー株式会社
協賛
パートナー
(50音順)
株式会社アルゴグラフィックス
SCSK株式会社
キヤノンITソリューションズ株式会社
株式会社図研
3Dconnexion
株式会社トヨタケーラム
株式会社トヨタコミュニケーションシステム
日本ユニシス株式会社
株式会社日立ソリューションズ
株式会社日立ハイテクソリューションズ
定員 200名
受講料 無料

お申込み

セミナーへのお申込みを締め切らせて頂きました。



【名古屋会場】 セミナー内容

10:30 - 11:00

セミナー受付

11:00
|

11:40

主催者講演

3Dデータ活用の新次元 - 最新XVLソリューションの全貌 -

ラティス・テクノロジー株式会社
代表取締役社長 鳥谷 浩志

製造業の3Dデータ活用は新しい段階を迎えつつある。加速するグローバル化の中、製品バリエーションも増え、後工程での3Dデータ管理が喫緊の課題となっている。サプライヤ等関連会社へのデータ配信手段も大きな課題だ。3Dデータ活用拡大には、CADデータが存在しない現物をどう扱うか、エレキCAD連携をどう実現するか、製造だけでなく建築分野の3D(BIM)との統合にどう対応するか、課題は山積している。これらを解決する新たなXVLソリューションの全貌を紹介する。

11:40
|
12:20

ユーザー講演1

XVLテクノロジーのパーツカタログへの適用事例

ヤンマー株式会社 ビジネスシステム部管理部
専任課長 横山 大悟 様

3D-CADを導入すると、データの2次利用として真っ先にパーツカタログを挙げる企業が大半かと思われる。弊社も導入当初からイラストへの利用を行っている。この度、XVLを利用したパーツカタログ作成の全体像を紹介する。

休憩&展示 12:20 - 13:40
13:40
|
14:20

ユーザー講演2

成果物の見える3D活用の変革提案

新潟原動機株式会社 技術センター プラントエンジニアリンググループ 製作施工・設計チーム
シニア・アシスタントマネージャー 福岡 和彦 様

事例講演タイトル 「成果物の見える3D活用の変革提案」は,今回,初めての公開となるXVL新機能 「ラティス・テクノロジー社からユーザーへの3つの提案」をキーワードに事例発表を行う。弊社・新潟原動機から業務変革をするために従来のXVL機能にない3つの要求項目をラティス・テクノロジー社に実現していただいた内容を紹介する。
・従来のXVLが変わる3つの提案・キーワード
@ 現地現物・3次元計測データとXVLの融合・連携。
A CGモデルへの双方向変換連携。
B XVL Player従来方式からの脱却。
これらの適用事例を中心に最新の取り組みと活用事例を提案型の事例発表で行う。

14:20
|
14:50

パートナー講演1

技術伝承を実現する真のテクノロジーとは

株式会社日立ソリューションズ プロダクトマーケティング本部 マーケティング推進部
課長 主任技師 松本 匡孝 様

3D設計の恩恵をグローバルで享受するには、単にデータを3D化するだけでな背景にある設計者の意図や仕様確定に至る経緯など、いわゆる技術伝承がポイントとえいる。 本セッションでは、エンタープライズ・ソーシャルとセキュリティ、XVLをキーワードにグローバル規模で技術伝承を実現する方法について、事例を交えてご紹介する。

休憩&展示 14:50 - 15:10
15:10
|
15:50

ユーザー講演3

スマートBIMコンストラクションの実践 ― 大林組のBIM

株式会社大林組 本社建築本部PDセンター
上級主席技師 福士 正洋 様

大林組は2010年4月にBIM推進組織を設置し、2015年までに設計施工プロジェクトの100%適用を目標に積極的に展開している。本講演では軽量3次元フォーマットXVLを活用した建設業、特に施工現場や維持管理等での活用と将来展望について適用事例を交えて紹介する。

15:50
|
16:20

パートナー講演2

CAD・BOM連携およびナレッジマネージメントがもたらす
エンジニアリングチェーン革新

株式会社図研 プリサイト事業部 常務取締役
プリサイト事業部長 上野 泰生 様

図研はラティス・テクノロジーとの資本・技術提携により、CADとBOMを連携させたものづくり支援プラットフォーム「XVL Studio Z」「visualBOM」をリリースし、すでに数多くの製造業で採用いただいている、今回はこれに加えて、社内に散在するナレッジをどう集約し、活用していくのかについて、新製品KnowledgeExplorerの紹介をあわせて行う。

休憩&展示 16:20 - 16:40
16:40
|
17:20

ユーザー講演4

"考える力”をつける為のViewer活用 −擦り合わせ品質向上を目指して−

トヨタ自動車株式会社 エンジニアリング情報管理部
部長 江口 浩二 様

お客様の笑顔のためにトヨタ自動車では”もっといいクルマをつくろうよ”を合言葉に開発〜生産〜販売のすべての工程が連携し”もっといい”を追求する活動を行っている。その中で3Dデータを”考える”ためのツールとして活用し業務レベル、自己レベルを向上させるのに役立てている。その活用事例およびデータ管理、また活用で直面している課題、今後の展望について紹介する。

17:20 - 17:50

各社展示

※セミナー内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。

【名古屋会場】 協賛パートナー各社展示内容

社名(50音順) 展示内容
株式会社アルゴグラフィックス XVL事例紹介
お客様とアルゴグラフィックスで一緒に作り上げてきた「AG XVLソリューション+α」を展示致します。
SCSK株式会社 XVLを使ったノウハウ蓄積・技術伝承
CKWebは、3Dデータと知識を一体で蓄積するWebシステムです。製品開発の問題/対策の蓄積やデザインレビュー、部門間のコミュニケーションといった活用シーンを通じて、「設計意図」や「過去の議論」といったノウハウを蓄積する弊社ソリューションをご紹介します。
キヤノンITソリューションズ株式会社 革新的ものづくりの実現! キヤノンMRシステム「MREAL」
MREALは目の前の空間に、バーチャルな3Dデータをあたかもそこに在るかのごとく実寸大で見せることができるシステムです。XVL+MREALによる革新的なものづくりの一例を展示いたします。
株式会社図研 電気の挙動をXVLで可視化/visual BOMによるナレッジマネージメント
・図研は他社製の基板CADデータをXVL化するための、ODB++ XVL Converterをリリース致しました。これによりエレキ、メカ共に既存の設計環境を変えることなく、設計検証が出来るようになりました。今回、ハーネスも含めた電気検証の仕組みをご紹介致します。
・XVLによりビジュアライズされたBOMシステム(visual BOM)が更に進化し、ビッグデータからナレッジを自動で収集して適切なタイミングで通知する仕組みを実装しました。
3Dconnexion エンジニアのための3Dマウス
3Dconnexionは、3D CADをはじめとする3次元関連アプリケーションでのナビゲーションおよびモーションの操作、100種類以上のソフトウェアでご利用いただける究極の3次元マウスです。
株式会社トヨタケーラム XVLを活用した誤品チェックソリューション
XVL 3Dデータと伝票のQRコードをひもづけ、部品の入出荷時における 誤品トラブルの未然防止を提案します。
株式会社トヨタコミュニケーションシステム グローバルPDM「ExDB Neo PDM」
ExDB Neo PDMは、自動車業界での豊富な実績を元にグローバル対応、評価・出図概念、協働設計、XVL後工程流通などの拠点・部門間連携を可能にし、次代を行き抜く為の機能を備えたPDMシステムです。
日本ユニシス株式会社 高速ワークステーション「TWシリーズforXVL Converter Light x64」のご紹介
「TWシリーズ for XVLConverter Light x64」は、 3D形状データの軽量化に採用されて定評のあるXVLConverterをより効率よく利用するためにチューニングを施したワークステーションです。変換時間を削減し、 3D形状データの活用を促進するための最適な環境をご提供します。
株式会社日立ソリューションズ 企業間情報共有・交換基盤ソリューションのご紹介
グローバルを含め、協業する企業間・拠点間における、図面や設計ドキュメントや仕様レビューの経緯などの技術情報の共有・交換を安全かつ効率的に実現する新ソリューションをご紹介します。
株式会社日立ハイテクソリューションズ 「XVLを活用した作業指示書システム及びパーツカタログシステム」
XVLを徹底活用し、わかりやすい電子作業指示書、及び電子パーツカタログを制作し、運用することで製造業務の効率化を支援する弊社ソリューションを紹介します。

お問い合わせ

下記セミナー事務局へとお問い合わせください。
ラティス・テクノロジー株式会社 セミナー事務局 TEL:03-3830-0333

【東京会場】開催概要(東京会場は大盛況のうちに終了致しました。)

日時 2014年5月23日(金)
10:30-17:50(10:00受付開始)
会場 コクヨホール 2F
〒108-8710
東京都港区港南1-8-35 コクヨホール2F
JR 品川駅 港南口より 徒歩5分
主催 ラティス・テクノロジー株式会社
協賛
パートナー
(50音順)
株式会社アルゴグラフィックス
SCSK株式会社
キヤノンITソリューションズ株式会社
株式会社図研
3Dconnexion
株式会社日立ソリューションズ
株式会社日立ハイテクソリューションズ
三井造船システム技研株式会社
定員 300名
受講料 無料

【東京会場】 セミナー内容

10:00 - 10:30

セミナー受付

10:30
|

11:10

主催者講演

3Dデータ活用の新次元 - 最新XVLソリューションの全貌 -

ラティス・テクノロジー株式会社
代表取締役社長 鳥谷 浩志

製造業の3Dデータ活用は新しい段階を迎えつつある。加速するグローバル化の中、製品バリエーションも増え、後工程での3Dデータ管理が喫緊の課題となっている。サプライヤ等関連会社へのデータ配信手段も大きな課題だ。3Dデータ活用拡大には、CADデータが存在しない現物をどう扱うか、エレキCAD連携をどう実現するか、製造だけでなく建築分野の3D(BIM)との統合にどう対応するか、課題は山積している。これらを解決する新たなXVLソリューションの全貌を紹介する。

11:10
|
11:50

ユーザー講演1

XVLテクノロジーのパーツカタログへの適用事例

ヤンマー株式会社 ビジネスシステム部管理部
専任課長 横山 大悟 様

3D-CADを導入すると、データの2次利用として真っ先にパーツカタログを挙げる企業が大半かと思われる。弊社も導入当初からイラストへの利用を行っている。この度、XVLを利用したパーツカタログ作成の全体像を紹介する。

休憩&展示 11:50 - 13:10
13:10
|
13:50

ユーザー講演2

成果物の見える3D活用の変革提案

新潟原動機株式会社 技術センター プラントエンジニアリンググループ 製作施工・設計チーム
シニア・アシスタントマネージャー 福岡 和彦 様

事例講演タイトル 「成果物の見える3D活用の変革提案」は,今回,初めての公開となるXVL新機能 「ラティス・テクノロジー社からユーザーへの3つの提案」をキーワードに事例発表を行う。弊社・新潟原動機から業務変革をするために従来のXVL機能にない3つの要求項目をラティス・テクノロジー社に実現していただいた内容を紹介する。
・従来のXVLが変わる3つの提案・キーワード
@ 現地現物・3次元計測データとXVLの融合・連携。
A CGモデルへの双方向変換連携。
B XVL Player従来方式からの脱却。
これらの適用事例を中心に最新の取り組みと活用事例を提案型の事例発表で行う。

13:50
|
14:20

パートナー講演1

技術伝承を実現する真のテクノロジーとは

株式会社日立ソリューションズ プロダクトマーケティング本部 マーケティング推進部
課長 主任技師 松本 匡孝 様

3D設計の恩恵をグローバルで享受するには、単にデータを3D化するだけでな背景にある設計者の意図や仕様確定に至る経緯など、いわゆる技術伝承がポイントとえいる。 本セッションでは、エンタープライズ・ソーシャルとセキュリティ、XVLをキーワードにグローバル規模で技術伝承を実現する方法について、事例を交えてご紹介する。

休憩&展示 14:20 - 14:40
14:40
|
15:20

ユーザー講演3

スマートBIMコンストラクションの実践 ― 大林組のBIM

株式会社大林組 本社建築本部PDセンター
上級主席技師 福士 正洋 様

大林組は2010年4月にBIM推進組織を設置し、2015年までに設計施工プロジェクトの100%適用を目標に積極的に展開している。本講演では軽量3次元フォーマットXVLを活用した建設業、特に施工現場や維持管理等での活用と将来展望について適用事例を交えて紹介する。

15:20
|
15:50

パートナー講演2

お客様とアルゴで一緒に考える3D活用 − 3D活用=業務改革 −

株式会社アルゴグラフィックス SI事業本部 ニュービジネス推進事業部
ソリューション推進部 細谷 涼子 様

アルゴグラフィックスは、「お客様の悩み」「お客様が困っていること」を業務ベースで理解し、「やりたいこと」をお客様と一緒に考え、様々な事例を作り上げた。その事例の一部を「小さなモノから大きなモノ」までご紹介する。

休憩&展示 15:50 - 16:10
16:10
|
16:40

パートナー講演3

CAD・BOM連携およびナレッジマネージメントがもたらす
エンジニアリングチェーン革新

株式会社図研 プリサイト事業部 常務取締役
プリサイト事業部長 上野 泰生 様

図研はラティス・テクノロジーとの資本・技術提携により、CADとBOMを連携させたものづくり支援プラットフォーム「XVL Studio Z」「visualBOM」をリリースし、すでに数多くの製造業で採用いただいている、今回はこれに加えて、社内に散在するナレッジをどう集約し、活用していくのかについて、新製品KnowledgeExplorerの紹介をあわせて行う。

16:40
|
17:20

ユーザー講演4

"考える力”をつける為のViewer活用 −擦り合わせ品質向上を目指して−

トヨタ自動車株式会社 エンジニアリング情報管理部
部長 江口 浩二 様

お客様の笑顔のためにトヨタ自動車では”もっといいクルマをつくろうよ”を合言葉に開発〜生産〜販売のすべての工程が連携し”もっといい”を追求する活動を行っている。その中で3Dデータを”考える”ためのツールとして活用し業務レベル、自己レベルを向上させるのに役立てている。その活用事例およびデータ管理、また活用で直面している課題、今後の展望について紹介する。

17:20 - 17:50

各社展示

※セミナー内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。

【東京会場】 協賛パートナー各社展示内容

社名(50音順) 展示内容
株式会社アルゴグラフィックス XVL事例紹介
お客様とアルゴグラフィックスで一緒に作り上げてきた「AG XVLソリューション+α」を展示致します。
SCSK株式会社 XVLを使ったノウハウ蓄積・技術伝承
CKWebは、3Dデータと知識を一体で蓄積するWebシステムです。製品開発の問題/対策の蓄積やデザインレビュー、部門間のコミュニケーションといった活用シーンを通じて、「設計意図」や「過去の議論」といったノウハウを蓄積する弊社ソリューションをご紹介します。
キヤノンITソリューションズ株式会社 革新的ものづくりの実現! キヤノンMRシステム「MREAL」
MREALは目の前の空間に、バーチャルな3Dデータをあたかもそこに在るかのごとく実寸大で見せることができるシステムです。XVL+MREALによる革新的なものづくりの一例を展示いたします。
株式会社図研 電気の挙動をXVLで可視化/visual BOMによるナレッジマネージメント
・図研は他社製の基板CADデータをXVL化するための、ODB++ XVL Converterをリリース致しました。これによりエレキ、メカ共に既存の設計環境を変えることなく、設計検証が出来るようになりました。今回、ハーネスも含めた電気検証の仕組みをご紹介致します。
・XVLによりビジュアライズされたBOMシステム(visual BOM)が更に進化し、ビッグデータからナレッジを自動で収集して適切なタイミングで通知する仕組みを実装しました。
3Dconnexion エンジニアのための3Dマウス
3Dconnexionは、3D CADをはじめとする3次元関連アプリケーションでのナビゲーションおよびモーションの操作、100種類以上のソフトウェアでご利用いただける究極の3次元マウスです。
株式会社日立ソリューションズ 企業間情報共有・交換基盤ソリューションのご紹介
グローバルを含め、協業する企業間・拠点間における、図面や設計ドキュメントや仕様レビューの経緯などの技術情報の共有・交換を安全かつ効率的に実現する新ソリューションをご紹介します。
株式会社日立ハイテクソリューションズ 「XVLを活用した作業指示書システム及びパーツカタログシステム」
XVLを徹底活用し、わかりやすい電子作業指示書、及び電子パーツカタログを制作し、運用することで製造業務の効率化を支援する弊社ソリューションを紹介します。
三井造船システム技研株式会社 計測業務を効率化するXVLの活用
MSRのInspection Solutionsは、3次元CADデータを有効活用できる3次元測定機用 オン・オフラインシステムです。測定では3次元CADとの自動照合やGD&Tの利用、 シミュレーション機能、また測定準備ではXVLの活用によって、測定業務の品質 向上・効率化に大きく貢献します。

お問い合わせ

下記セミナー事務局へとお問い合わせください。
ラティス・テクノロジー株式会社 セミナー事務局 TEL:03-3830-0333