導入事例

SPECIAL 対談 × XVL

XVL 関連取引先各社とラティス・テクノロジー株式会社で実施した対談記事をまとめています。

XVL 関連取引先各社とラティス・テクノロジー株式会社の対談の様子をお届けいたします。

『仮想と現実のギャップをゼロに。ロボット業界にエコシステムをもたらす ”e-Sys”』
● 関連ソリューション/コンセプト:XVL Vmech Simulator/3D デジタルツイン

2020年8月

株式会社FUJI

電子部品実装ロボットトップメーカの株式会社FUJI(以下、FUJI)とラティス・テクノロジー株式会社(以下、ラティス)の対談をお届けいたします。

FUJI とラティスで共同開発した、ロボットシステムインテグレータの業務を支えるプラットフォーム 「e-Sys(イーシス)」 。今回、『仮想と現実のギャップをゼロに。ロボット業界にエコシステムをもたらす ”e-Sys”』 と題して、須原社長、児玉顧問、藤田部長にお話を伺いました。
※ 対談は常時マスクを着用した状態で実施いたしました。

『クロスや屋根、リビングなどなど隅々までスマホで検討できる。3D カタログ.com は神様だ』
● 関連ソリューション/コンセプト:XVL Web3D Manager/Casual3D

2020年6月

福井コンピュータアーキテクト株式会社

建材・設備と住まいの 3D シミュレーションサイト 『3D カタログ.com』 を展開されている、福井コンピュータアーキテクト株式会社とラティス・テクノロジー株式会社の対談をお届けいたします。

ラティスでは 5G 時代に向けて、”XVL Web3D” という、タブレットやスマホで 3D データを活用する技術開発を進めてきました。これをいち早く採用し、建築業界向けに 『3D カタログ.com』 を展開されている福井コンピュータアーキテクト株式会社のお二人にお話を伺いました。
※ 今回は新型コロナの影響を受け、それぞれが異なるロケーションから Web 対談を実施しました。

「ドイツのデジタルトランスフォーメーションと、これからのパーツカタログ」
● 関連ソリューション/コンセプト:XVL Web3D Manager/Casual3D

2019年3月

TID Informatik GmbH

TID Informatik GmbH(以下 TID、 https://www.tid-informatik.de/)は、1976年にテクニカルドキュメンテーションのサービスプロバイダとしてドイツで設立された。2001年に販売を開始したパーツカタログ制作用アプリケーション 「CATALOGcreator ©」 は、これまで 25か国 360社以上のライセンス販売実績があり、その約 4割は XVL ベースの 3D デジタルパーツカタログ制作用として利用され、現在、3D デジタルパーツカタログ市場におけるデファクトスタンダードとなっている。

今回は、ユーザ訪問のため来日した同社社長の Rafi Boudjakdjian 氏に、ドイツのデジタルトランスフォーメーションとこれからのパーツカタログについてお話を伺った。

SPECIAL 対談 × XVL