導入事例

SPECIAL 対談 × XVL

XVL 関連取引先各社とラティス・テクノロジー株式会社で実施した対談記事をまとめています。

XVL 関連取引先各社とラティス・テクノロジー株式会社の対談の様子をお届けいたします。

点群モデル化へのパラダイムシフトで日本のモノづくりを進化、深化、真価!
関連ソリューション/コンセプト:3D デジタルツイン

2021年05月

大豊精機株式会社

点群モデル化のソリューションを共同開発した大豊精機株式会社。同社は自動車部品や生産設備を事業の軸とする中で、現地現物と 3D モデルを融合した 3D デジタルツインの業務活用に積極的に取り組んでいます。今回、岐阜県瑞浪市にある同社の 「技術開発センター」 で行った、大豊精機株式会社 代表取締役社長 真野 恭一様とラティス・テクノロジー株式会社 代表取締役社長 鳥谷 浩志との対談の様子をお届けいたします。

日本の 3D 研究の源流を辿る
関連ソリューション/コンセプト:3D デジタルツイン

2021年04月

東京大学

ここ数年、DX の必要性が声高に叫ばれ、日本でも多くの企業がデジタルツールを取り入れ DX の実現に挑戦しています。製造業でも 3D CAD が普及し蓄積された 3D データを活用した DX に多くの企業が挑戦されているかと思いますが、今回、日本の 3D 研究の第一人者である、東京大学 工学系研究科・精密工学専攻 教授・工学博士 鈴木 宏正様に 3D コンピューティングの過去・現在・未来、そして 3D の意義について、ラティス・テクノロジー株式会社 代表取締役社長 鳥谷 浩志がお話を伺いました。

「一歩先の視点」 で考える建築業 × 製造業 DX/鍵は “思いやり” にあり!
関連ソリューション/コンセプト:3D デジタルツイン

2021年02月

株式会社イエイリ・ラボ

「一歩先の視点」 で考える建築業 × 製造業 DX/鍵は “思いやり” にあり!” と題して、オンラインで実施した建設 IT ジャーナリストの株式会社イエイリ・ラボ 代表取締役 家入 龍太 様と弊社代表取締役社長 鳥谷の対談の様子をお届けいたします。

3D デジタルツインで FA 業界を DX!
関連ソリューション/コンセプト: XVL Vmech Simulator 3D デジタルツイン

2021年01月

株式会社 立花エレテック

ミクロの IC チップから工場を動かす巨大なシステムまで、コンサルティング営業力と技術力をもつ技術商社の株式会社 立花エレテック。

2020年、新たに XVL セールスパートナーに加入された同社の取締役 専務執行役員 FAシステム事業本部長 山口 均 様との対談の様子をお届けいたします。

バーティカルなデジタルツインで GAFA に挑め!
関連ソリューション/コンセプト: XVL Vmech Simulator

2020年11月

東芝インフラシステムズ株式会社

巨大なデータを蓄積、活用し、これまでの境界を軽々と超えビジネスを拡大し続ける GAFA。その脅威が唱えられる中で、日本の製造業はどのような強みがあり、どのように立場を築いていくべきなのか。今回、東芝インフラシステムズ株式会社のインフラシステム技術開発センター長であり、XVL Vmech Simulator の生みの親である近藤様に、その誕生の経緯とともにお話を伺いました。

動き出す DX ~No Digital, No Transformation の新常態

2020年11月

図研 × ビジネスエンジニアリング × ラティス・テクノロジー

「戦後最大の経済危機」 ともいわれる現在の状況を、モノづくり企業はいかに切り抜け、コロナ禍が収束した後の 「ポスト・コロナ」 「ウィズ・コロナ」 の時代をどう生きるべきなのか。今回、「2020年版 ものづくり白書」 の編纂を担当した経済産業省の住田氏をお招きし、図研 専務取締役 事業本部長 上野氏とビジネスエンジニアリング(B-EN-G)社⾧ 羽田氏、ラティス・テクノロジー 鳥谷の 4名、でモノづくり企業がこれから進むべき道について対談を行いました。

仮想と現実のギャップをゼロに。ロボット業界にエコシステムをもたらす ”e-Sys”
関連ソリューション/コンセプト: XVL Vmech Simulator 3D デジタルツイン

2020年8月

株式会社FUJI

電子部品実装ロボットトップメーカの株式会社FUJI(以下、FUJI)とラティス・テクノロジー株式会社(以下、ラティス)の対談をお届けいたします。

FUJI とラティスで共同開発した、ロボットシステムインテグレータの業務を支えるプラットフォーム 「e-Sys(イーシス)」 。今回、『仮想と現実のギャップをゼロに。ロボット業界にエコシステムをもたらす ”e-Sys”』 と題して、須原社長、児玉顧問、藤田部長にお話を伺いました。
※ 対談は常時マスクを着用した状態で実施いたしました。

クロスや屋根、リビングなどなど隅々までスマホで検討できる。3D カタログ.com は神様だ
関連ソリューション/コンセプト: XVL Web3D Manager Casual3D

2020年6月

福井コンピュータアーキテクト株式会社

建材・設備と住まいの 3D シミュレーションサイト 『3D カタログ.com』 を展開されている、福井コンピュータアーキテクト株式会社とラティス・テクノロジー株式会社の対談をお届けいたします。

ラティスでは 5G 時代に向けて、”XVL Web3D” という、タブレットやスマホで 3D データを活用する技術開発を進めてきました。これをいち早く採用し、建築業界向けに 『3D カタログ.com』 を展開されている福井コンピュータアーキテクト株式会社のお二人にお話を伺いました。
※ 今回は新型コロナの影響を受け、それぞれが異なるロケーションから Web 対談を実施しました。

ドイツのデジタルトランスフォーメーションと、これからのパーツカタログ
関連ソリューション/コンセプト: XVL Web3D Manager Casual3D

2019年3月

TID Informatik GmbH

TID Informatik GmbH は、1976年にテクニカルドキュメンテーションのサービスプロバイダとしてドイツで設立された。2001年に販売を開始したパーツカタログ制作用アプリケーション 「CATALOGcreator ©」 は、これまで 25か国 360社以上のライセンス販売実績があり、その約 4割は XVL ベースの 3D デジタルパーツカタログ制作用として利用され、現在、3D デジタルパーツカタログ市場におけるデファクトスタンダードとなっている。

今回は、ユーザ訪問のため来日した同社社長の Rafi Boudjakdjian 氏に、ドイツのデジタルトランスフォーメーションとこれからのパーツカタログについてお話を伺った。

※ 現在、TID Informatik GmbH は Quanos Service Solutions GmbH に社名変更しています。

SPECIAL 対談 × XVL